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憧れの北欧モノトーンインテリアを目指し、妥協しない家づくりができましたA様邸|富山県富山市|家族構成4人

この内装に合わせて、家具はほぼ全て買い換えました。 家づくりに後悔したくなかったから、思い通りになって満足しています。

北欧インテリアについては、かなり研究しました

家づくりの理想だったのが、白をベースにした北欧風のイメージでした。
冷たい感じにしないためには自然素材の木製や革製のものを使えばいいことや、別の色や素材を入れすぎるとイメージが崩れてしまうことなど、インスタグラムなどでかなり研究しましたよ。

リビングの壁紙も白を考えていましたが、なにかしっくりこなくって。
そんな時、オリバーの担当の三森さんが、薄いグレーを提案してくださり、すごくいい感じになりました。

白い内装に合わせて、家具は全て買い換えました。ストーブや子ども部屋のジャングルジムなども白とスモーキートーンで揃えています。
ベビーベッドや子ども用のミニキッチンなど、色が合わないところは自分たちで塗装したり、通販で買った家具の色のイメージがどうしても合わなくて返品したこともありますよ。

目に入るもの全てがお気に入りになるように

ZERO-CUBEを選んだ決め手は、スチール階段です。階段がスケルトンにできるところと、シンプルなレイアウトが気に入りました。
そのほかにこだわったことは、仕切りをなくすこと。リビングと階段の仕切り、リビングとキッチンの仕切りなど、なくせるものは全てなくしてもらいました。キッチンのIHの後ろの壁もなくしたかったのですが、換気や油はねなどを考えて、ここはガラスの仕切りに変えていただきました。
遮るものがないので、間取りよりも広く感じますね。

インスタで他のお家を見ていて、これはいいなと思ったのは、洗濯物の室内干しなどに使える家事室を設けたこと。
+BOX のオプションでリビングの横に1部屋プラスしたんですが、そこを更に2部屋に分けてもらって、半分をキッズスペースに、半分を家事室に使うことにしました。
家事室のほうは扉で見えないようにし、洗濯物だけでなく、隠したいごちゃごちゃしたものは全部しまえて、とっても重宝しています。

せっかく家を建てるのだから、妥協はしたくなかったんです。
だから目に入るものは全てがお気に入りです。
理想に近い家を持てたことで、気持ちにゆとりを感じるようになりましたし、子供たちも以前より落ち着くみたいで、子育てもしやすくなりました。

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